最終更新日:アクセス数: 本日のアクセス数:昨日は(2002.1.9よりカウント開始)
「見えにくい」ことで生活に支障を感じている患者さんに、今の視機能を最大限に使う方法や視覚以外の方法で日常課題をこなす方法などを見つけだし、関連の情報を提供しています。
具体的な内容は、
通常は、予約制で個人ごとに相談時間を設けますが、「白杖の使い方」「お料理の工夫」「お化粧での工夫」は複数の患者さんを対象に講習会形式で行っています。参加ご希望の方は主治医にご連絡ください。
展示室(入り口から見た部屋の全体像;外来棟5階31番)
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拡大図書(右)と普通の本(左)との文字の大きさの違い |
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視環境を整えるための、角度を変えられる机や書見台、可動式ライトを展示しています。 |
パソコンには、入力した文字やメニュー内容などを音声で読み上げるシステムや、画面を拡大するシステムが組み込まれています。上記のパソコンは、拡大読書器とモニタを共有しています。フットスイッチで画面切り換えをするようになっています。 |
ページに関するお問い合わせは、tanaka@eye-center.org, nishiwaki@eye-center.orgまで。
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